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プラチナデータ完成披露試写会記事

 

さっきのエントリーをしながら、そろそろ始まったね
とか、挨拶してるかな? とか思いを馳せていたら・・・
なんと公式アカさんが、にのちゃんと大友監督が髪を切ったと
呟いてくれていました。
形容詞は「凛々しい」
その後、取材に入っていたTV LIFEのアカウントが、にのちゃんの言葉を
呟いてくれたのでざわざわしております。

にのちゃんの挨拶
「髪の毛を切ってお坊ちゃんみたくなっていますが、映画のほうはちゃんとやっていますので」

坊ちゃん??
一平ちゃんちっくなの??
どーなのーーーー???
で、次に流れてきた各webの記事が面白くて面白くて・・・
トヨエツさんとにのちゃんのコンビネーション
非常に楽しみです♪


 @シネマトゥデイ
 @シネマカフェ


【映画.com】

人気作家・東野圭吾氏のベストセラー小説を映画化した「プラチナデータ」の完成披露試写会が2月25日、都内のホールで行われ、主演の二宮和也、共演の豊川悦司鈴木保奈美生瀬勝久、杏、水原希子大友啓史監督が舞台挨拶に立った。

国民のDNAデータ「プラチナデータ」をもとに犯罪捜査が行われている2017年の日本を舞台に、身に覚えのない殺人罪を着せられた天才科学者の神楽(二宮)が、ベテラン刑事・浅間(豊川)と繰り広げる逃亡劇を描く。

会場は約1600人のファンや関係者で埋めつくされたが、本試写会の一般当選確率は0.36%という“プラチナチケット”となり、本作への期待度の高さをうかがわせた。二宮は、初共演となった豊川を「エロかった。エロスのネジがバカになっちゃっているのか、エロスがダダもれ。対立関係にあるべきキャラクターだけど、距離感をとるのが難しかった。エロスの塊」と羨望の眼差(まなざ)し。豊川は、「これまでの二宮君の出演映画を見て、すごく一緒に仕事をしたいなと思っていた。想像通り素晴らしい俳優。ニノ君にエロスを教えたので、これからはステージでもエロを出してくれるのでは」と期待。すると二宮も、「2代目“トヨエツ”を襲名したいと思う」とノリノリだった。

原作者の東野氏と対談したという二宮は、「映画化することによって進化したと言ってもらえた。僕らは原作の設定やお話を変えて映画化するわけだけど、先生は変えることが守りでなくて攻めであれば、いかほどにでも変えていってくれて構わないという意見だった」と自由度の高い映画化が実現。大友監督は、「追う者と追われる者という関係では、追う者は追われる者を知りたくなる。それが濃密になっていくありさまが、ラブストーリーに近いエロを出していく」と劇中の二宮と豊川の関係性を説明。また、「最初は1枚の画にこの2人が収まることが想像つかなかった。なので新鮮だったし、毎回新しい発見をしながら最後まで楽しめた」と手応えを感じていた。

精神科医役を演じた鈴木は、「私はどうしてラブストーリーに食い込んでいないんだろうとちょっと寂しい思い(笑)。監督に母性を出してと言われたけど、二宮さんのお母さんに失礼かなって思った」と照れ笑い。二宮の上司役の生瀬は、「今までも真面目にやってきたけど、今回は笑いなしです!」と意外な役どころに挑戦。二宮のミステリアスな同僚役を演じた杏は、「大友組の現場ではスモークがとにかくいつでも流れていて、さっき登場する時に久しぶりにスモークの匂いをかいで、『プラチナデータ』のミステリアスな現場の空気を思い出した」。天才数学者役に挑んだ水原は、「最初に二宮さんと近づくシーンがあって、すごく緊張した。だけど現場に入ると緊張が解けて、二宮さんの力なのかなと思った」とほほ笑み、二宮を喜ばせていた。

プラチナデータ」は3月16日から全国で公開。


【シネマトゥデイ】

映画『プラチナデータ』の完成披露試写会が24日、都内で行われ、嵐の二宮和也と、豊川悦司、鈴木保奈美、生瀬勝久、杏、水原希子、大友啓史監督が出席、二宮と豊川がお互いのエロスを称え合う一幕があった。

 同作はベストセラー作家・東野圭吾の同名小説の映画化。二重人格の天才科学者・神楽龍平(二宮)が、自ら設計した完璧な捜査システムにより容疑者にされ、逃亡する姿を描く。二宮と初共演の豊川は、神楽を徹底的に追い詰める敏腕刑事を演じている。

 豊川の印象について二宮は「エロスの塊ですね。エロスのネジがバカになってただ漏れしていると感じる方もいらっしゃると思う」と豊川の大人の色気にメロメロ。続けて「監督も撮影の中盤から『僕には(本作が)ある種のラブストーリーに見えてくる。(二人の役には)ただ追う者と追われる者だけでない、何かがあるのではないか』と話をされていました」と明かした。

 一方、以前から二宮と共演したかったという豊川は、二宮の演技を絶賛。「いろいろ教えたので、これからもどんどんステージでエロさを爆発させて」と言葉を掛けられた二宮は「二代目トヨエツとして、襲名したいと思います」と宣言し、会場に集まった女性ファンを絶叫させていた。

 劇中で天才数学者・蓼科早樹を演じる水原は、二宮について「最初に撮ったシーンがすごく(距離が)近くて緊張していたけど、現場に入るとすぐリラックスできたのは二宮さんの力かな」と発言。二宮が照れると豊川がすかさず「なんだよ、エロいじゃん」と耳打ちして二宮をタジタジにさせる。大友監督も劇中の二人の関係について、「僕は疑いもなくラブストーリーだと言っていましたから本当にエロいです。2人の関係にはここいる女性たちが嫉妬しますよ」と断言。また「刑事というものは追われる側を知りたくなる、その点の関係がどんどん濃密になっていくありさまがラブストーリーに近いエロスを出しています」と作品をアピールしていた。(取材・文:中村好伸)

映画『プラチナデータ』は3月16日より全国公開


【シネマカフェより】

東野圭吾のベストセラーを映画化した『プラチナデータ』の完成披露試写会が2月25日(月)、都内で開催され、主演を務める「嵐」の二宮和也を始め、共演する豊川悦司、鈴木保奈美、生瀬勝久、杏、水原希子、大友啓史監督(『るろうに剣心』)が舞台挨拶に立った。


先進のDNA捜査によって検挙率100%、冤罪率0%が現実になりつつある近未来を舞台に、その裏付けとして極秘収集された全国民のDNAデータ「プラチナデータ」の主任解析員である天才科学者・神楽龍平(二宮さん)が、殺人犯として辣腕刑事・浅間玲司(豊川さん)から追われる身に…。DNAという絶対的証拠を前に、真実を求める龍平の奮闘がスリリングに描かれる。二宮さんも「始まったら、あっという間です」とアピールに熱が入る。

最大の見どころは二宮さん×豊川さんという豪華な初タッグ。二宮さんは「とにかくエロかった。エロスのねじがバカになっているのか、もう“だだ漏れ”なんですよ」と豊川さんが放つ大人のエロスに圧倒された様子だ。片や豊川さんは「想像通り、素晴らしい俳優さん。それにいろいろ教えておいたので、これからエロさが爆発するはず」と何やら意味深発言で、二宮さんも「二代目トヨエツとして頑張ります」と宣言していた。

ふたりが繰り広げる“追いつ追われつ”の展開は「ある種のラブストーリーに見えてくる」(大友監督)と言い、遺伝子学担当の水上教授を演じる鈴木さんは「なぜそのラブストーリーに、自分が食い込んでいないのか…」と悔しそうな表情。また、天才数学者の蓼科早樹役の水原さんが「初めての共演がグッと近づくシーン。すごく緊張していたが、二宮さんの力で緊張も解けた」と明かすと、当の二宮さんは照れくさそうな表情を見せた。「いつでもスモークが流れている現場だった。いま、(演出の)スモークで思い出しました」(特殊解析研究所の解析員・白鳥を演じる杏さん)、「今回は真面目に、やっています。笑いはなしです」(特殊解析研究所所長・志賀を演じる生瀬さん)とキャスト陣は現場をふり返っていた。

『プラチナデータ』は3月16日(土)より全国東宝系にて公開。 


【まんたんウェブ】

人気グループ「嵐」の二宮和也さんの主演映画「プラチナデータ」(大友啓史監督)の完成披露試写会が25日、東京都内で行われた。天才科学者で事件後、逃亡者となる特殊捜査機関の研究員を演じる二宮さんは、初共演した刑事役の豊川悦司さんについて「エロかったです!」と即答。「エロスのねじが壊れているのか、エロスがだだ漏れでした。距離感を取るのがすごく難しいな、と。撮影中もある種のラブストーリーに見えてくる……」とコメントし会場を沸かせた。

 二宮さんは「豊川さんとの共演シーンがもっとあったら」と豊川さんにラブコール。「この豪華キャストで一緒にやれると思って喜んでいたのですが、(逃亡者役で)ほとんど逃げていた。もっとがっつりやりたかった」と悔しがった。一方、豊川さんも「二宮君の出演した映画を何本か拝見して、一緒に仕事をしたいと思っていたので、今回はラッキーだった。想像通りの素晴らしい俳優さんだった」と相思相愛のよう。

 大友監督は2人の共演に「一枚の“絵”にこの2人が収まるのが新鮮でした。毎回新しい発見をしながら最後まで楽しめました」と満足げに語った。二宮さんの「ラブストーリー」という分析には「疑いもなく(二宮さんと豊川さんの)ラブストーリーを撮っています。ここにいる女性たちをしっとさせまくっていますね」と言い切り、「追う者は追われる者のことを知りたくなって、ラブストーリーにも近いエロスを出していくんです。見てかみしめていただきたい」と観客を盛り上げていた。

 映画は、21万部を売り上げた東野圭吾さんの同名ミステリー小説が原作。2017年という近未来、DNA捜査によって検挙率100%、冤罪(えんざい)率0%になった社会を舞台に、DNA情報「プラチナデータ」によって犯罪に巻き込まれ、容疑者となった警視庁特殊捜査機関所属の天才科学者・神楽龍平(二宮さん)と、 逃亡する神楽を執拗(しつよう)なまでに追う刑事・浅間玲司(豊川さん)の攻防を描いている。舞台あいさつ付きの試写会には二宮さん、豊川さんのほか、鈴木保奈美さん、生瀬勝久さん、杏さん、水原希子さん、大友監督が登場、応募者は10万通を超え、当選確率0.36%という“プラチナチケット”となった。3月16日から東宝系で公開予定。(毎日新聞デジタル)


【オリコン】

人気グループ・二宮和也と俳優・豊川悦司が初共演するサスペンス映画『プラチナデータ』(大友啓史監督)の完成披露試写会が25日、都内で行われた。豊川の大人のエロスに感化されたという二宮は、豊川から「いろいろ教えておいたんで、これからステージでもエロさ爆発で」と珍エールを送られると「二代目トヨエツとして襲名したい」と笑顔で応えた。

 二宮は、初共演の豊川の印象を聞かれ「エロかったです。エロスのネジがバカになっちゃっているのか…ダダ漏れしちゃっているんです」と語り「対立関係にあるべきキャラクターだったのに距離感を取るのが難しかった」と振り返った。豊川は「ずっと一緒に仕事したいと思っていたので、ラッキー」と初共演を喜んだ。また、二宮から「二代目トヨエツ」襲名宣言が飛び出すと、会場からは黄色い歓声が上がった。

 同作は、ベストセラー作家・東野圭吾氏が10年近く前から映画化を前提として執筆した同名ミステリー小説が原作。“プラチナデータ”と呼ばれる非公式に収集されたDNAデータをベースに犯罪捜査が行われる近未来が舞台で、これまで同データによる捜査は100%の検挙率と冤罪0%だったが、ある事件の犯人としてデータが導き出され犯人として追われる天才科学者(二宮)と彼を執拗に追い詰めていく刑事(豊川)との逃亡劇が描かれる。

 大友監督は「追う者は追われる者を知りたくなってきますよね。そういう意味では濃密になっていくあり様は本当にラブストーリーにも近いエロを出していくんです」と解説し「エロいっすよ、本当に。ここにいるファンのみんなは二人の関係にきっと嫉妬します」としたり顔でアピールした。

 舞台あいさつには、共演の鈴木保奈美生瀬勝久水原希子も登壇。映画『プラチナデータ』は3月16日(土)より全国で公開。 



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posted by: | プラチナデータ | 21:11 | comments(0) | - | - | - |

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